生長の家の教えの例示—①「拈華微笑」



生長の家の教えの例示—①「拈華微笑」

説法でお釈迦様が華(はな)を拈(ひね)ったところ、迦葉尊者だけがその意味を理解して微笑(ほほえみ)ました。

深い悟りは文字によって伝わるものではないという不立文字を示した「拈華微笑」について、次のような動画がありました。(以後動画は、学術的引用です)





✴️ラーメン屋「一風堂」の河原社長(動画の当時)が尊敬している人に、松下電器の松下幸之助さんや京セラの稲盛和夫さんが
いるそうです。





✴️さて、その松下幸之助さんと稲盛和夫さんにはこんなエピソードがあります。




✴️これは、まさしく現代の「拈華微笑」かもしれません。

✴️この話は、稲盛和夫さんの「生き方」という本にも、40ページから書いています。


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✴️この本の54ページには、こう書いています。


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✴️また、『生命の實相』について、田原総一郎さんがこんなことを言っています。






✴️また、松下幸之助さんも、『生命の實相』を読んでいるようです。







✴️現代の「拈華微笑」で以心伝心した内容は、『生命の實相』だったかもしれません。また、「繁栄の法則」だったかもしれません。





✴️また、河原社長は、こんなことを言っています。





✴️河原社長が悟った天啓「ありがとうございます」は生長の家の教えに似ています。



✴️この徳久克己さんは、生長の家で初めて練成道場が飛田給に出来た時の練成責任者だったのですが、谷口雅春さんから同じようなことを言われている。












✴️河原社長の天啓「ありがとうございます」以前から、この様に生長の家では「ありがとうございます」を実践しています。







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