こいつはペテン師だ❗️②尾身蛇長—⑶ 聖書や古事記にある蛇の騙しの結末

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✴️こんな動画がありました。












✳️要するに、何か違和感を感じる尾身の発言❗️






👑聖書や古事記にある蛇の騙し


✴️「尾身」とは、聖書のエバを騙した蛇を象徴していると表現しました。また、古事記では







✳️また、聖書でも、






👑宗教書にある未来の予言


✴️聖書や古事記には、未来のことが予言されていると言う人もいる。このことは、『霊界物語』にはもっと詳しく書いてある。1巻の18章









✴️生長の家の『生命の實相』の中の梅の花の神示には、

「複数の中心はニセ物であり…戦いの愛である。」
「昨年十二月十一日…と思うな。」



✴️その梅の花が家紋の宗教の天理教では、『おさしづ』の明治30年2月1日のところに

なれど、鏡やしきや、ぢばやという理、龍頭の事情、今の事情、これが世界の鏡となるか。龍頭が濁れば、辻々は一時にどないになるやら 知れんで。


✳️「龍頭の事情」「龍頭が濁れば」とあり、古事記の一場面を言っていると考えると、同じ事情を示しているのかもしれません。


✴️つまり、聖書や古事記の予言が起こるとの前提で、『霊界物語』『生命の實相』『おさしづ』などが書かれたとすると、合点がいく場合が多々ある。




👑予言されている蛇の騙しの結末


✴️聖書の蛇のその後の記述、古事記の大蛇の結末、からも、彼らのその後は予想出来るが『霊界物語』には、もっと詳しく記述されている。その上、ひとつも外れていない。『霊界物語』をしっかり読み込んで自分だけ助かろうと考える人も出てくるかもしれないが、生長の家や天理教には、そんな人でも助かる方法が示されている。


✴️ところで、共産主義者の信奉する『共産党宣言』には、こんことが書いてある。










✳️共産主義者たちが、やたらとマスクを付けさせたいのは、「マスク」と「マルクス」が似ているので、共産主義者たちは、マルクス思想をみんなの口に言わせたいと思っているからかもしれない。



👑組織的に騙す人達の今後


✴️『因果応報』という言葉がある。組織的にスパイや嘘をついた人間はどうなるのか?

周期は巡り巡って本人に帰って来る。組織的に誰かを騙す組織が、騙す為の組織員個人を騙さないという保証はない。

北朝鮮のように騙す為に祭り上げただけの金親子孫に、どのような実力があるというのか?どのような苦労をして、その力を養ったのだろうか?大勢の人間が、嘘をついて、素晴らしいと言っているに過ぎない。実際には誰も尊敬していない。恐怖で表面上従っているだけ。

そんな北朝鮮のような組織では、何か困ったことが発生すれば、「トカゲのしっぽ切り」を行うに違いない。騙す為の組織員がしっぽとして見捨てられる。だか、その本人には教えられない。突然、いつ、しっぽにされるかわからない。

















✴️世間から注目されるとき、表面に出ていた人たちは、都合が悪くなるとトカゲのしっぽとして切られたということか?



✴️スパイ・ゾルゲ  には、知らされて無かったが、ゾルゲが所属していたスパイ組織コミンテルンは、スターリンによって壊滅していた。つまり、ソ連に帰っても、トカゲのしっぽとして粛清されていたのだ。蜂谷真由美こと金賢姫も、毒を飲んで自決しなければいけない状況に追い込まれた。


✴️ゾルゲほどのの調査能力が有れば、本国ソ連を調べれば、コミンテルンがすでに壊滅していて、ソ連で何が起こっていたか理解出来たはず。情報を制限されれば、優秀なスパイでも情報分析は不可能となるのか?北朝鮮のスパイでも、敵国を調べる調査能力で自国を調べておけば、自らがしっぽにされるかどうか予想可能だろう。


👑『霊界物語』の予言は外れない


✴️騙す為の組織の組織員で、表面に出ていなかったから大丈夫と考えたりしてはならない。また、途中の連絡をしただけだから大丈夫と考えたりしてはならない。因果応報であるから、悪事の命令者から、粛清あるいは切り捨てがあるかもしれない。保険金殺人のターゲットにされるかもしれない。自分の利益の為なら悪事でもするという組織にいて、それに少しでも協力したのなら、その報いは必ず本人に帰って来る。他の人にしたことが本人に帰って来る。


✴️そのような世界の仕組みが事細かに書いてあるのが、『霊界物語』である。騙す為の組織員個人個人がどうなるかも、詳しく書いてある。谷口雅春さんが、天国にも地獄にもどちらに行く場合も書いてあったように、その人その人の行動によって良くもなれば悪くもなるということは、どちらの場合も記述されているということです。

「尾身」のような存在を「八頭八尾の大蛇」と考えて読み進めることもできる。『霊界物語』のどこかに「一字か二字自分の名前と同じだと、自分のことだと思う人があるが、それは違う」というようなことが書いてある。「谷口雅春」と「鰐口曲冬」だと文字は一字しか合致しない。けれども、「一燈園」だとか「口述筆記」をした点などでいくつも一致する。そうすると、その人の霊界名と考えて良いだろう。

また、「金毛九尾白面の悪狐」も登場してくる。北朝鮮は「金日成・金正日・金正恩」つまり「金」、中国は「毛沢東」つまり「毛」と考えると「金毛」そしてこの最初の二人は、ソ連の傀儡として国のトップに飾られたのではなかろうか?文字が一字しか一致してなくても、その他の事情が一致してくれば、そのことと考えて良いのではないかと思います。


✴️すでに、尾身や西浦のことは協力者も含めて『霊界物語』には出ている。その後の結末もだいたいに於いて分かっている。ただ、個人個人の自由選択の良心によって良くなったり悪くなったりすることはあるということだ。名前も顔も公開されて無いから、ヤバくなったら逃げようと考えている人もいるかもしれないが、協力する意思想念が有れば、必ず本人に直接帰って来る。どのように帰って来るかは、『霊界物語』を読めば、だいたいは分かると思う。


















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