こいつはペテン師だ❗️①西浦博—⑸SARSとMARSとコロナウイルス



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この動画にある R0 を調べていたところ







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✴️ペテン師西浦博❗️の2006年の論文に少し説明が出ていました。
   (以下、論文を学術的引用として、引用させて頂きます。)




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の 2.数理モデルの構造と定義 の部分


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統計数理(2006)
特集「予測と発見」
第 54 巻 第 2 号 461–480
[総合報告]
⃝c 2006 統計数理研究所


感染症流行の予測:感染症数理モデルにおける
定量的課題


西浦 博1 ・稲葉 寿2
(受付 2006年1月4日;改訂 2006年2月6日)






✴️つまり、この論文からわかっことは

(t) : 時刻 t のときの

S : 感染してなくて、回復もしてない人口
I  : 感染者であつて、まだ回復してない人口
R : 既に感染したが、回復した人口

S(t) + I(t) + R(t) = 1

を 仮の数字 として扱い

パラメータ β : S → I の割合
パラメータ γ : I → R の割合

を 仮の割合 として考えたとき というのだから

正しく現実に近付けた訳ではない。そこで


R0 = β / γ


と書いてあった。つまり

R0 = (感染率) / (回復率)


である。



✴️少し値を代入してみよう

初期値は 誰も感染してないのだから

S(0) = 1   I(0) = 0   R(0) = 0   β = 0/1 = 0    γ = 0/0 (error)

感染者はいるが 回復者がいない状態の時は

S(1) = 1 ー a    I(1) = a   R(1) = 0   β = a/1 = a    γ = 0/0 (error)

感染者がいて 回復者がいる状態のときは

S(2) = 1 ー b     I(2) = b ー c    R(2) = c   β = (bーa)/(1ーa)    γ = c/a


✴️つまり、回復者が出てはじめて 基本再生産数R0 が設定でき

R0 = β / γ = (bーa)a/(1ーa)c 

となるが、

総人口 を 一億 と考えて 全体を 一億倍 した数字は

感染者数 を 千(t=1のとき) 千五百(t=2のとき)

回復者数 を 五百(t=2のとき)

と考えて、だいたいの数字(×100,000,000)は

a=1000  b=2000  c=500


β = 1000/99,999,000 ≒ 1/100,000

γ = 500/1000 = 1/2


R0 = β / γ ≒ 2/100,000 = 1/50,000 = 0.00002

となる

R0 = (感染率) / (回復率)

だから、この辺りが妥当な数字だろう。


✴️すると、ペテン師西浦博のこの発言はどうなのだろうか?



✴️明らかに、デッチ上げの数字だろう。もし、その本に書いてあるなら、それを見せろ!
もし、そこにその数字が書いてあれば、そいつもペテン師の仲間なだけだろう。

そのヨーロッパの数字を書いたのがペテン師だったとしても、その数字が怪しいと見抜けないようでは専門家ではない。

つまり、西浦博はペテン師だ❗️





✴️要するに、専門家を偽装したペテン師たちが、世界を騙しているに過ぎない。こういうことか








✴️また、この論文の受付が 2006年1月4日 となっている。2020年に起こるコロナ騒動をすでに予測して、この様な論文を書いたのだろうか?

調べるとこんな動画があった。







✴️2002年11月〜2003年6月のSARSからヒントを得た 騙す為の論文だったと考えられる。

すると、ネットには、こんなサイトがあった。




歴史で見る感染症

①SARSコロナウイルス)2002年~2003年

SARSコロナウイルスによる感染症で、アジアやカナダを中心に感染拡大し、厚労省によると日本では、疑い例が報告されていましたが、症例検討の結果、すべて否定されています。

感染経路は、飛沫感染が主体で、潜伏期間は2~7日間、最長10日間程度でした。

症状は最初発熱、筋肉痛など、突然のインフルエンザ様症状で発症します。その後肺炎等へ進行し、咳、呼吸困難や水っぽい下痢を発症します。この時期が感染性のピークとなります。

治療法はいまだ確立されておらず、今後ペテン師に対する対処が対症療法となります。

②MERSコロナウイルス) 2012年~

中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルスによる感染症で、2012年アラビア半島の国々を中心として発生。その後ヨーロッパ地域などにも感染が拡大し、現在も患者が断続的に報告されています。

感染経路は、今のところ明らかにはなっていません。潜伏期間は2~14日程度で、症状は急性の重い呼吸器症状で、発熱やせき、息切れや呼吸困難を伴い、また、ほとんどの患者が肺炎を起こしたり、下痢などの消化器症状を伴います。恐ろしいのは、患者の約半数が死亡していることです。こちらも治療法はいまだ確立されておらず、今後ペテン師に対する対処が対症療法での対応です。

③新型コロナウイルス 2019年~

SARSコロナウイルス2(正式名称)による感染症で、皆様ご存知の通り中国の武漢からアジア地域、ヨーロッパ、そして日本で感染が拡大しています。

感染経路も現在明らかではない患者が散発的に発生している状態です。潜伏期間はWHOによると1~14日(一般的には約5日)と個人差があります。症状は発熱、鼻水、鼻詰まり、喉の痛み、咳など風邪と同じ様な症状が多く、味覚がなくなるなどの症状もあります。日本での致死率は、直近2%程度ですが、検査で陽性者が今後も増えていくことを考えるとまだはっきりとはわからないようです。治療法はいまだ確立されていませんが、今後ペテン師に対する対処が対処療法となります。なので、抗インフルエンザウイルス薬「アビガン」が効果があるのではと期待されていますが、まだはっきりと効果があると結果が出ていないため、効果のある薬はありません。

以上の様に年数だけでみると、SARSで約1年程度流行したということがわかります。




✴️この三つは、どれもコロナウイルスの一種だったんですね。

この論文の3年前の SARSコロナウイルス騒動 を踏まえて、騒ぎを大きくするにはどうすればいいかを考えて書いたのがこの論文と思える。世界が騙せた論理(マルサス、マルクス、ネズミ講)を駆使して論文を書いたと思われる。



✴️それで、先にNHKでこんなドラマを放送して

『感染爆発〜パンデミック・フルー』は、2008年1月12日の21:00 - 22:30に、NHK総合テレビのドキュメンタリー番組『NHKスペシャル』“最強ウイルス”のシリーズの第1夜として制作・放送されたテレビドラマである





そして、2012年からMERSコロナウイルス騒動を起こしたが、あまり話題にならず失敗。




✴️アメリカ対北朝鮮の対立で、追い込まれた北朝鮮が「窮鼠猫を噛む」のことわざの様に、もう一度コロナ騒ぎを起こしたのかもしれない。




戦前、コミンテルンがしていた多くの団体で協力する“統一戦線戦略”でもって、北朝鮮の組織の“統一戦線事業部”も加わっている作戦をしたのかも知れない。


その前年まで、北朝鮮はアメリカ等の自由主義国と対立していたから、共産圏のスパイが協力して北朝鮮を助けた可能性がある。


第二次世界大戦も、共産圏のスパイ(ゾルゲや尾崎秀実等)が、ソ連を助ける為にしたのだから。




✴️要するに、ペテン師❗️西浦博の だから、マスク も 8割減 も 必要無い。




















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